STAY HUNGRY, STAY FOOLISH
2009-02-11 1:34AM / 標準BLOG
/ 會員可以看
1個評論
STAY HUNGRY, STAY FOOLISH.......
The celebration speech of the graduation ceremony of Mr.Steaven Jobs
2005年6月12日に行われた米国スタンフォード大学(Leland Stanford Junior University)卒業式でアップルコンピュータ社の創立者のスティーブ・ジョブス(Steven Paul Jobs)氏が祝賀スピーチ.
Video:
http://www.youtube.com/watch?v=qQDBaTIjY3s
未来に先回りして点と点を繋げて見ることはできない、君たちにできるのは過去を振り返って繋げることだけなんだ。だからこそバラバラの点であっても将来それが何らかのかたちで必ず繋がっていくと信じなくてはならない。自分の根性、運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信じること。点と点が自分の歩んでいく道の途上のどこかで必ずひとつに繋がっていく、そう信じることで君たちは確信を持って己の心の赴くまま生きていくことができる。結果、人と違う道を行くことになってもそれは同じ。信じることで全てのことは、間違いなく変わるんです。
君たちもこれから仕事が人生の大きなパートを占めていくだろうけど自分が本当に心の底から満足を得たいなら進む道はただ一つ、自分が素晴しいと信じる仕事をやる、それしかない。そして素晴らしい仕事をしたいと思うなら進むべき道はただ一つ、好きなことを仕事にすることなんですね。まだ見つかってないなら探し続ければいい。落ち着いてしまっちゃ駄目です。心の問題と一緒でそういうのは見つかるとすぐピンとくるものだし、素晴らしい恋愛と同じで年を重ねるごとにどんどんどんどん良くなっていく。だから探し続けること。落ち着いてしまってはいけない。
http://www.youtube.com/watch?v=ShoOOS2GrWU
自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれまで人生を左右する重大な選択を迫られた時には常に、決断を下す最も大きな手掛かりとなってくれました。何故なら、ありとあらゆる物事はほとんど全て…外部からの期待の全て、己のプライドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖の全て…こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、きれいサッパリ消え去っていく以外ないものだからです。そして後に残されるのは本当に大事なことだけ。自分もいつかは死ぬ。そのことを思い起こせば自分が何か失ってしまうんじゃないかという思考の落とし穴は回避できるし、これは私の知る限り最善の防御策です。
君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない。ドグマという罠に、絡め取られてはいけない。それは他の人たちの考え方が生んだ結果とともに生きていくということだからね。その他大勢の意見の雑音に自分の内なる声、心、直感を掻き消されないことです。自分の内なる声、心、直感というのは、どうしたわけか君が本当になりたいことが何か、もうとっくの昔に知っているんだ。だからそれ以外のことは全て、二の次でいい。
「Stay hungry, stayfoolish.(ハングリーであれ。馬鹿であれ)」
the Stanford University Commencement address by Steve Jobs CEO, Apple Computer CEO, Pixar Animation Studios
翻訳 市村佐登美 satomi@mediaexpress.org
Of course ,I think everybody knows him .
But I want to watch these videos for the young people losing their way of the life by all means.
もちろん、彼のことは皆さんご存知でしょうけれど
久々にこのスピーチを聞いたら 将来のビジョンをもてないでいる若い人たちに
是非見てほしくなって紹介することにしました。
About Steven Paul Jobs
and more http://sago.livedoor.biz/archives/50251034.html
Yes, ..this is ONE OF THE WAY of living....
and ,
He is so talented in presentation ....
Video: http://www.youtube.com/watch?v=7GRv-kv5XEg
iPod nanoを発表した時のプレゼンです。
スクリーンには彼のジーンズのポケットが大きく映し出され

ポケットのさらに内側にあるこの小さなポケット(コイン入れ)は一体何に使うのかいままでわからなかったが、このポケットはこれを入れるためにあったんですと語りながらiPOD nanoをジーンズのポケットから取り出して右写真のように披露。
会場からは大きな拍手!
なんというプレゼンの才能!!
BLOG評論 (1)